“イベントが好き”という信念のもと、時代の変化に合わせて、
これからも「イベント」の“もっといい”を追求し続けたい。
豊かにする一助を担いたい。
そして、自分たちも、社会に・世の中に認められ、
もっと“誇れる”存在になろう。























クライアントの課題や想いを形にするため、イベントの制作全体を推進する仕事です。会場や制作物の手配、関係各所との調整・提案、スケジュール・予算管理、本番は全体統括まで担当し、多くの人を巻き込みながらイベントの成功を支えます。

クラアイントが伝えたいメッセージを、映像・音響・照明・進行などを通じて形にする仕事です。コンセプトの企画、台本作成、空間演出、映像ディレクション等にも携わり、本番は舞台監督として演出進行パートを統括、人の心を動かす体験を創り上げます。
その他、プランニングやアートディレクションなど自分の経験・強みを活かしながらイベントに携わっている社員も在籍しています。

Interview01
橋本 羽奈 Hana Hashimoto
職種
イベント制作ディレクター
入社
2025年 新卒入社

Interview02
篠川 寧成 Nanase Shinokawa
職種
イベント制作ディレクター
入社
2022年 新卒入社

Interview03
奥村 祐毅 Yuki Okumura
職種
イベント演出家
(グループリーダー)
入社
2019年 キャリア入社

Interview04
鈴木 奈織子 Naoko Suzuki
職種
イベント制作ディレクター
(グループリーダー)
入社
2013年 キャリア入社
2002年
2002年に設立。イベント・プロモーション領域で数多くの実績を積み重ねてきました。
600本
大規模なプロモーションから展示会まで、年間約600本以上のイベントの企画・制作を手掛けています。
40%
女性
60%
男性
男女問わず、それぞれの強みを
活かしながら活躍できる環境です。
32歳
若手とベテランが調和し、活気と安定を兼ね備えた組織です。若い社員でも活躍できる環境があります。
約25件
担当案件以外にも所属チームの現場に入るなど多種多様なイベントの経験を積むことができます。
120日
土日祝日本番もありますが、休日出勤した場合は振替休日の取得を推奨しています。
1人
月3.5万円
(年420,000円)
2人
月5.0万円
(年600,000円)
育児手当として、子どもの人数に応じた月額支給で家庭と仕事をサポート。
※義務教育終了まで
3人会
毎月抽選で選ばれた3名×2組の社員に対して懇親会費用を会社が支援する“サンニンカイ”。チームや年齢の垣根を越えて交流しています。
30万円
出産時には一子ごとに30万円を支給し、ライフイベントを会社で応援します。
Q
イベントについて学んだり、イベント制作経験がないのですが入社できますか?
A
問題ございません。
「イベントが好き!」 「イベント制作を仕事にしたい!」という方にぜひご応募いただきたいと考えています。
Q
必要なスキルや資格はありますか?
A
多くの関係者と調整し、プロジェクトを推進することになりますので、社会人としてのコミュニケーション能力は必要と考えています。
実際は、マルチタスク能力、プロジェクトマネジメント能力なども必要ですが、実際の業務を通じて得られる部分が多いです。
普通自動車免許は必要ございません。
Q
研修制度はありますか?
A
新卒採用の場合は、社員が講師となる新人研修(約1ヶ月半)や、同じタイミングで実施するローテーション研修、配属後の1年間のOJTを通して、イベントの基礎から学ぶことができます。
キャリア採用の場合は、実際の制作の中で学んでいただくことが多いですが、月1回程度の研修でイベント制作の基礎について学べる場もございます。
Q
配属はどのように決まりますか
A
新卒採用の場合は、入社後に適性を踏まえて配属を検討します。
キャリア採用の場合は、ご希望される職種にご応募いただいた上で、面接を通して検討します。
Q
出張はありますか?
A
出張は案件内容次第となりますので、年間を通して出張がない社員もいれば、全国キャラバンで出張が多い社員もいます。
出張先は大阪・名古屋圏を中心に国内が多いですが、海外出張があるような案件もございます。
Q
OB・OG訪問はできますか?
A
随時受け付けております。saiyo@t2-c.co.jpまでお問い合わせください。
なお、ビズリーチキャンパスに登録している社員もおりますので、そちらもぜひご活用ください。
01
Interview
橋本 羽奈 Hana Hashimoto
職種:イベント制作ディレクター
入社:2025年 新卒入社
いつも自分のそばにあったイベント。
あの原点が教えてくれた、
制作のやりがいと面白さ
Chapter 01
感情が大きく動いた瞬間から
始まったキャリア選択
学生時代を振り返ると、自分のそばにはいつもイベントがありました。小学校ではイベント委員会、高校では文化祭運営。そして大学では年間100本のライブを支えるお笑いサークルで、企画・制作・運営まで幅広く経験しました。
就職活動の時期に人生グラフを書いて振り返ると、感情が大きく動いた瞬間は、やっぱりイベントに携わっていることが多かったと気づいたんです。もちろん就職活動では他の業界も見ていました。けれど、説明会を受けていく中で、「イベントじゃないと楽しく働けないかもしれない」という思いがだんだん強くなり、飛び込んだのがティー・ツー・クリエイティブです。この気づきが、今のキャリアを選んだ原点になっています。
Chapter 02
入社後に実感した
イベント制作のリアルと成長
入社前は現場中心の仕事をイメージしていましたが、実際に直面したのはイベント制作のリアルでした。最初は、お弁当発注や備品手配、会場のリサーチなどの基礎業務からスタートし、イベント制作の土台となる仕事を数多く経験しました。
その中で特に印象的だったのが、想像以上に多い資料作成です。運営マニュアルや進行資料、提案書など、細部まで作り込む力が求められ、最初は先輩に何度も修正していただきました。でも、その経験があったからこそ、今ではゼロから一人で資料を作れるようになりました。理想とのギャップに戸惑うこともありましたが、その一つひとつの積み重ねが今の成長につながっていると感じています。
Chapter 03
イベント制作の仕事の面白さは
「正解がない」こと
1年目で大きく成長したと感じたのは、動画アプリ関連の案件を担当したときです。繁忙期で周りも余裕がない中、「自分が動かなければ進まない」と感じ、自ら説明や調整を行いながら案件を前に進めました。その経験を通じて、主体性が身についたと実感しています。
また最近では、クライアントに名前を覚えていただける機会も増えました。イベント制作は多くの人が関わる仕事ですが、その中で自分の存在を知っていただけることに、大きなやりがいを感じています。制作の面白さは、正解がないことです。例えば会場探し一つ取っても、条件にぴったり合う場所はほとんどありません。そのため代替案を考え、「どう実現するか」まで踏み込んで検討する必要があるんです。難しさもありますが、そこに面白さを感じています。
経験を積み、即座に提案できる、クライアントにも信頼される制作担当になりたい—そんな、制作のプロになることが今後の目標です。
1日のスケジュール
09:30
出社/スケジュール整理
メールを確認し、その日の打ち合わせやタスクを整理。
10:00〜
12:00
会場リサーチ
企画案件の会場提案のため、複数会場に空き状況を電話で確認。
12:00
昼休憩
同期とランチに行ったり、会社のビルの下にあるキッチンカーに買いに行くことも。
13:00〜
17:00
ミーティング
日によってクライアント、代理店、社内など、相手はばらばら。
ミーティング終わりで案件メンバーと次のミーティングに向けた動きを整理。
17:00〜
20:00
作業時間
会場資料の作成や、提案資料の作成。
本番が近ければ、備品準備、お弁当発注、会場申請なども担当。
20:00
前後
退社
案件の状況に応じて前後しますが、目安は20:00くらいに退社。
02
Interview
篠川 寧成 Nanase Shinokawa
職種:イベント制作ディレクター
入社:2022年 新卒入社
学祭での経験をきっかけに、
制作の現場で成長を重ね、
自分の役割を広げていく
Chapter 01 美大の芸術祭で芽生えた「支える役割が向いている」という自覚
「自分は作品をつくる人というより、つくる人たちを支える側かもしれない」。美大でデザイン系を専攻する中で、私はそんな風に感じるようになっていました。そのきっかけが、学祭にあたる「芸術祭」の実行委員長を務めた経験です。
芸術祭の本番は10月ですが、準備はほぼ1年がかりで企画・準備を進めていきます。新入生が入学する前の2〜3月ごろからテーマを話し合い、4月には実行委員の勧誘や展示の調整、教室の割り振りなどを進めていきます。そうした運営に深く関わる中で「全体をマネジメントする方が自分には合っている」という思いから、就職活動ではイベントの仕事を志望するようになりました。
Chapter 02 裏方からイベントの中心へ。制作を通じて広がる役割
入社後は制作ディレクターとして現場に入り、さまざまな案件を担当しながら基礎を叩き込まれました。華やかなイメージの裏側には地道な仕事があるとは思っていましたが、実際は想像以上でした。最初に任されたのは、お弁当や備品の数をExcelで管理して発注したり、会場の空き状況を確認したり、先輩と一緒に備品庫から必要なものをピックアップしたりする、いわゆる裏方の業務です。芸術祭は1年かけて企画・準備をしていましたが、ティー・ツー・クリエイティブのイベントは1〜2カ月で準備するものが多く、スピード感と責任の重さの違いを強く感じました。
現在は、制作の中心として進行をリードする現場も増えています。年次を重ねるごとに、少しずつ“イベントの真ん中”に関わる範囲が広がり、最初は見えていなかった景色が見えるようになりました。
Chapter 03 好きから始まった挑戦と、本番に向けて走りきる日々
以前から競馬が好きで「案件があれば、ぜひやってみたいです」と周囲に言い続けていました。そのおかげもあって、競馬関連の年末イベントを担当することに。1年目はアシスタントとして入り、2年目には一部の現場を任され、3年目にはメイン担当として全体を任されるようになりました。同じ案件を続けて担当しているからこそ「去年できなかったことが、今年はできるようになっている」と感じることが増えましたね。
イベント制作の仕事は、複数の案件が並行して進むため大変な場面も多いですが、どれだけ準備が大変でも、本番を無事にやり切れば一度区切りがつきます。本番後の打ち上げで先輩や同僚と「お疲れさまでした!」と言い合える瞬間は格別ですし、その達成感が次の仕事へのモチベーションにもつながっています。
1日のスケジュール
09:30〜
11:00
出勤/ロケハン
自宅からロケハン会場に直接向かう。
案件の実施が決まったので、協力会社を一緒に会場の下見。
11:00〜
13:00
作業時間
ロケハン終わりで写真やヒアリングできた内容を資料にまとめたりする。
担当案件が複数あるので、優先順位をつけて提案資料や見積りの作成などもする。
13:00
昼休憩
混雑する時間帯を避けて、一人でオフィス近くへ。ランチタイムは比較的自由。
14:00〜
18:00
ミーティング
クライアントへの提案や、代理店との提案内容のチェック・打ち合わせなど。
案件によっては定例会として、毎週決まった時間にミーティングが入ることも。
18:00〜
20:00
オールスタッフミーティング
ジョブリーダー案件は、協力会社含めた最終すり合わせを案件責任者として
進行役を担う。
設営の段取り調整、発注内容の最終確認など、ヌケモレがないよう確認内容は
多岐にわたる。
20:00
前後
退社
案件の状況に応じて前後しますが、目安は20:00くらいに退社。
案件打ち上げや、仲が良い社員と飲みに行くことも。
03
Interview
奥村 祐毅 Yuki Okumura
職種:イベント演出家
(グループリーダー)
入社:2019年 キャリア入社
海外で芽生えた「つくる側」への思いと、
制作現場で積み重ねた経験が、
演出の基盤になっている
Chapter 01 海外で気づいた「イベントをつくる側になりたい」という原点
アメリカの大学に通っていたころ、サーフィンイベントのアルバイトをきっかけに、マリンスポーツ全般の大会運営にも携わるようになりました。全米各地の大会現場に立つたびに「イベントを自分でつくりたい」「もっと大きな舞台で挑戦したい」という思いが強くなっていったのを覚えています。
大学卒業後、日本で国際的なスポーツイベントが開かれるタイミングで、海外から直接社長に「御社で働きたい」という想いを込めたメールを送ったのがティー・ツー・クリエイティブです。今振り返ると勢いでの行動でしたが、自分の気持ちに正直に動いたことが、今につながっていると感じています。
Chapter 02 制作で叩き込まれた“現場”が、演出の土台になっている
入社後は制作として現場に入り、数年間基礎を徹底的に叩き込まれました。そこで痛感したのは「ティー・ツー・クリエイティブが扱うイベントは、規模も責任も想像以上に大きい」ということ。たとえば企業イベントは何千万・何億という予算で動き、コンペに勝たなければ始まらず、本番の結果次第で次につながるかが決まるシビアな世界です。「これは修行だ」と思いながら現場に向き合い続ける中で、国際的なスポーツイベントにも携わるようになり、経験の幅が広がっていきました。
演出チームに異動してから、制作での経験の大切さに気づかされました。演出は華やかに見えますが、ステージだけでなく、導線や受付など細部まで含めて体験を設計する仕事。「制作ができてこその演出」という感覚はここで身につきました。何もトラブルが起こらず、来場者がスムーズに楽しめる状態をつくること。その「当たり前」を成立させることが演出の本質だと思っています。そう考えられるようになったのは、制作として現場に向き合ってきた時間があったからです。
Chapter 03 「やりたければやればいい」——この仕事に必要な覚悟
イベントの仕事は、正直楽ではありません。でも僕は「やりたければやればいい」と考えています。好きなことって、気づいたら時間を忘れて続けてしまいますよね。無理して自分を追い込むのではなく、のめり込めるかどうかが大事。そのくらい夢中になれないと面白い仕事は生まれないと思っています。この仕事は、誰かを喜ばせるための仕事です。イベントで子どもたちが楽しそうにしている姿や、お客さまの満足そうな表情を見ると、それまでの準備や苦労が報われたと感じます。
大きなイベントが終わったタイミングで、一度は別の環境へ移ることも考えました。けれど、ティー・ツー・クリエイティブにはチャレンジングな案件に関われる機会があり、自分の判断で形にできる範囲も広いと感じたんです。今は「海外で大きなイベントを手がける」という目標に向かって、日々演出の仕事に取り組んでいます。
1日のスケジュール
09:00
出社/スケジュール整理
朝型であるため定時の9:30より早めに出社し、
1日のスケジュールやタスク整理を行う。
09:30〜
12:00
ミーティング
日によっては午前中から複数のミーティングが入り、
企画・進行・調整を並行して実施。
12:00
昼休憩
ミーティング状況に応じて、柔軟に時間を調整する。
13:00〜
17:00
外出
クライアントや代理店先を訪問し、進行中案件の調整や
演出プランのすり合わせを行う。なるべく、
対面でのコミュニケーションを大切にしている。
17:00〜
19:00
資料作成・調整業務
ミーティング後の整理や資料作成、関係者との連携などを行う。
19:00
退社
案件状況に応じて前後するが、平均退社時間は19時前後。
進行が落ち着いていれば、17:00に切り上げる日や、
同じチームの社員と飲みに行ったり、
演出ネタのインプットに時間を充てることも。
04
Interview
鈴木 奈織子 Naoko Suzuki
職種:イベント制作ディレクター
(グループリーダー)
入社:2013年 キャリア入社
仕事も、人生も、どちらも手放さない。
変化の中で続けてきたイベント制作のかたち
Chapter 01 「ずっと同じ毎日から抜け出したい」その思いで飛び込んだ
もともとは、ディスプレイやデザインの会社で図面を描く仕事をしていました。当時は、ずっと社内にいて人と会う機会も少なく「このままでいいのかな」「せっかくなら忙しい場所に身を置いて、自分を変えたいな」という気持ちがありました。
そうして入社したティー・ツー・クリエイティブでは、一日に何件もの打ち合わせが入り、社内・協力会社・クライアントと次々にやり取りしながら案件を動かしていく日々で、想像以上に慌ただしかったですね。一方で、以前の仕事で身につけた空間づくりの基礎や、デザイナーの発想のプロセスを間近で見てきた経験は、今の制作ディレクターとしての土台になっています。毎日違う案件やテーマに関われる面白さもあって「この仕事を選んでよかった」と感じています。
Chapter 02
大型案件を動かす制作ディレクターとして、
多くの関係者と向き合う
ティー・ツー・クリエイティブに入社してからは、半年から1年近く続く大型案件を中心に、常に複数のプロジェクトを並行して動かしています。日中はミーティングで埋まってしまうことも少なくありません。グループリーダーを任されてからは、メンバーの勤務時間が過度になりすぎないよう調整したり、メンバーのフォローにまわることも、自分の大事な仕事のひとつです。
私が入社した頃に比べると、業界全体で働き方が大きく変わりました。昔は深夜まで打ち合わせをしたり、週に数日しか家に帰れないような時期もありましたが、今はオンライン会議の活用や資料のデータ共有が当たり前になり、クライアント側も長時間労働を良しとしない流れになっています。以前よりずっと健全な方向にシフトしてきたと感じます。
Chapter 03
変化を楽しめる人にこそ向いている、
イベント制作という仕事
休日は、小学生の子どもと一緒に行けるイベントを探して出かけることが多いです。子ども向けのコンテンツやファミリー向けのイベントに参加していると「待ち時間が長すぎるな」「このサービスは、ママ目線だと必要ないかも」といった気づきが自然と増えていきます。生活者として、また母親としての視点が、子ども向けのイベント企画や導線設計を考えるときにも役立っていると感じます。
この仕事は、自動車・飲食・化粧品・通信・サービス業界など、毎回クライアントも内容も異なるため、ルーティンワークが好きな方には向かないかもしれません。反対に「毎日同じことの繰り返しよりも、変化や刺激が欲しい」というタイプの人にはぴったりの環境です。気力・体力はそれなりに必要ですが、人と関わることが好きで、いろんな人の想いを形にしていくプロセスを楽しめる人であれば、私のように長く続けていけると思いますよ。
1日のスケジュール
09:30
出社/ミーティング準備
メール確認や当日のスケジュールを確認し、1日がスタート。
10:00〜
17:30
ミーティング中心の業務
クライアント、代理店、協力会社など複数のミーティングを連続で実施。
日によって空き時間もバラバラのため、打ち合せの合間で昼食をとる。
17:30
退社(一度区切り)
一度業務を離れ帰宅。料理を作ったり、子どもの寝かしつけをするなど
家族との時間も大切にしている。
21:30
前後
必要に応じて再度作業
状況に応じて作業を再開。資料作成や調整などを行う。
集中して進めたい業務は翌朝に行うことも。
キャリア採用
募集職種
イベント制作職
イベント企画演出職
対象者
学歴・年齢不問(経験者は優遇します)
勤務地
【本社】東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル3F
東京メトロ 日比谷線神谷町駅徒歩1分
給与
経験者 500万〜750万程度
未経験者 400万〜
※ 経験・能力を考慮の上相談して決定
待遇
昇給 年1回(7月)
賞与 年2回(7月、12月)※業績連動
通勤手当 上限100,000円
各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
休日・休暇
完全週休2日制(土日)、祝日(年間休日日数120日)
※土日祝日出勤の場合は平日に振替休日取得可能
福利厚生・社内制度
選考フロー
書類選考 ⇒ 面接2~3回+適性検査 ⇒内定
メールまたは郵送にて、①履歴書 ②職務経歴書 の2点をご送付ください。
応募先
株式会社 ティー・ツー・クリエイティブ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル 3F
採用担当 宛
saiyo@t2-c.co.jp
インターン・アルバイト採用
イベント現場やオフィスワークを通じてイベント業界の仕事を体験できる
インターン・アルバイトを募集しています。
イベントは、自分ひとりでは作ることができません。
多くの関係者と協力し、準備を重ね、本番当日にひとつの体験を創り上げます。
ぜひ私たちと一緒に、イベントづくりの面白さも大変さも、体験してみませんか?
イベント業界にご興味がある方のご応募をお待ちしています。
業務内容
■イベント現場サポート(1日間より応相談)
■オフィスワーク(定期的に来社いただける方、期間応相談)
対象者
勤務地
本社オフィス(東京都港区虎ノ門)または各イベント会場(東京都内近郊)
勤務時間
案件や業務内容に応じて相談のうえ決定します。
授業や試験期間など、学業の都合も考慮しながら柔軟に調整します。
給与
時給1,250円~
交通費支給
応募方法
メールまたは郵送にて、
①履歴書 ②志望動機(500文字程度)の2点をご送付ください。
応募先
株式会社 ティー・ツー・クリエイティブ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル 3F
採用担当 宛
saiyo@t2-c.co.jp
“イベントが好き”という信念のもと、時代の変化に合わせて、
これからも「イベント」の“もっといい”を追求し続けたい。
豊かにする一助を担いたい。
そして、自分たちも、社会に・世の中に認められ、
もっと“誇れる”存在になろう。
イベントは大きな進化を遂げました。
オフライン・オンライン・バーチャル、そしてハイブリッド。
しかし、どんなに時代が変化をしても、その先の“人”という存在は変わることはありません。
私たちは、これからも“人”を大切に、イベントで培った“制作力・運営力・演出力”を活かして、
そして “デジタル” の力を駆使して、幅広いリアルな「体験価値」を創造します。
ティー・ツー・クリエイティブは、TOWの100%子会社で、イベント制作を専門としています。
取引企業はTOWのほか、大手広告代理店系の制作会社を中心に、クライアントとの直取引もあり、イベントやプロモーション領域を中心に企画から制作・演出・運営まで一貫してイベントづくりに携われる環境があります。
クライアントは、食品・飲料・酒類・化粧品・自動車・ゲーム会社など、各業界を代表するナショナルクライアントが中心です。大規模かつ影響力の高い案件を数多く手がけています。
ナショナルクライアント案件多数
知名度の高いクライアントのイベント実績多数。
企画・制作・現場まで一気通貫で対応
プランニングから運営や演出、現場では制作統括や舞台監督として
イベント全体を総合的に制作・プロデュースすることができます。
演出家も所属
イベント制作ディレクターだけでなく、イベント演出家も在籍。
BtoB、BtoCイベント問わず、様々なイベント制作をしています。
規模感に応じて案件ごとにチームを作り制作推進していきます。
街中で見かけたイベントや、話題になっていたあのイベントも
ティー・ツー・クリエイティブが制作しているかもしれません。